技術力には自信があるのに、
メディアに取り上げられない
製品の機能や性能を説明しても、ニュースとしての価値が十分に伝わらない。
B2B TECHNOLOGY × JAPAN PR
日本市場を知り、ITを理解し、
メディアの視点で伝える。
ビーコミは、外資系IT・B2Bテクノロジー企業に特化したPRパートナー。戦略づくりから情報発信、メディアとの関係構築まで、貴社の広報を支えます。
日本市場参入・認知向上・広報体制づくりのご相談に対応
THE CHALLENGES
技術や製品に強みがあっても、届けたい相手にその価値が伝わるとは限りません。
製品の機能や性能を説明しても、ニュースとしての価値が十分に伝わらない。
グローバル本社の発表を翻訳するだけでは、日本のメディアの関心を捉えにくい。
情報発信は続けているものの、切り口や届け方を改善する糸口が見つからない。
限られた体制で、企画・原稿作成・記者対応・効果測定まで担うことが難しい。
OUR APPROACH
PRは、単に情報を発信することではありません。企業の価値を理解し、社会や顧客、メディアにとっての意味を見出して届けること。その一連のプロセスをビーコミが支えます。
ITやB2Bビジネスの特性を踏まえ、技術の強みを相手に届く言葉へ整理します。
メディアの関心や編集方針を考え、発信内容・切り口・アプローチを検討します。
実務を進めるだけでなく、社内に広報の考え方やノウハウが残る支援を重視します。
SERVICES
広報課題の整理、メッセージ設計、PR活動計画の策定とアドバイス。
メディアへの情報提供、取材調整、記者発表会の企画・運営。
原稿作成、翻訳・日本向けリライト、配信、情報発信の改善。
海外本社・日本の関係者との連携を含めた、日本でのPR活動支援。
新任広報担当者への実務を通じた伴走支援、トレーニング。
導入事例、対談記事、オウンドメディア向けコンテンツの制作支援。
対応範囲は案件内容や稼働状況によって異なります。詳細はお問い合わせください。
WHY B-COMI
ビーコミは、B2Bテクノロジー企業の価値や優位性を、わかりやすく、適切な相手に伝えるための支援を行っています。
広報活動は、企業自身が主体的に関わることで、より良い成果につながります。ビーコミは実務支援とともに、社内にノウハウが蓄積されることも大切にしています。
株式会社ビーコミ 代表取締役 加藤恭子
私たちの考え方を見る ↗HOW TO START
公式フォームから課題やご希望をお寄せください。
事業の状況やPRの目標、既存の体制を伺います。
優先順位とご予算に合わせて支援内容をご相談します。
実務を進めながら、活動を継続的に見直します。
FAQ
海外企業の日本市場参入に関するPR支援実績があります。進出段階やご希望に応じた対応についてご相談ください。
公式サイトではプレスリリースの翻訳・リライト・配信をサービスとしてご案内しています。個別案件の対応可否はお問い合わせください。
新任広報担当者を対象に、実務を通じたトレーニングプランを用意しています。
掲載の可否はメディア側の独立した編集判断によるため、保証はできません。企業とメディアの双方にとって価値ある情報発信を目指します。
ご依頼内容や期間により異なります。課題と必要な業務を伺ったうえでご相談します。
CONTACT
知名度を高めたい。新製品を発表したい。広報体制を整えたい。
まずは、現在の課題をお聞かせください。
※外部のGoogleフォームが開きます。